僕は、サブスタで伸びる前に止められた。
開始30日で購読者470人、フォロワー1930人。伸びた理由より、止められた理由まで全部書く。
僕は、サブスタで伸びる前に止められた。
仲良くなりたくてコメントを送り続け、最終的に約10日間、新しい相手へのコメントや新規スレッドへの返信が制限された。
最初の制限で止まればよかった。
僕は「もういけるかな」と何度も押し、制限を自分で育てた。
植物なら立派だった。
ブロックもされた。
「迷惑なのでやめてください」とも言われた。
人とつながるために始めたのに、先に嫌われ方を覚えた。
それでも開始30日で、購読者470人、フォロワー1930人まで増えた。
1日10時間、多い日は15時間近く張りついた。食事を忘れて2キロ痩せ、机で寝落ちし、首が痛くて起きても最初に見たのは数字だった。
ここまでやる必要はない。
生活も壊れるし、相手の温度を見ずに走れば、人間関係まで壊す。
ただ、やりすぎたから見えたこともある。
読まれない理由。フォローされない理由。交流が迷惑へ変わる境界。AIで文章を整えるほど、本人が消える理由。
30日でサブスタのすべてが分かったとは言わない。
ただ、初心者が踏みやすい地雷はかなり踏んだ。
この記事では、プロフィール、一行目、文章、コメント、AI、最初の30日間の動き方まで、僕が体と人間関係を少し削って覚えたことを置いていく。
僕と同じ速度で走る必要はない。
同じ地雷まで踏む必要は、もっとない。
まず一つだけ決めてほしい。
あなたは、何のためにサブスタをやるのか。
1.最初に決めるのは、投稿内容ではなく「欲しい未来」
サブスタには、全員に共通する正解はない。
文章を読んでもらいたい人と、仕事につなげたい人では、書く内容もプロフィールも変わる。仲間がほしい人と、静かに作品を残したい人でも、やることは違う。
僕が作りたいのは、文章を投稿して「いい話でした」で解散する場所ではない。
オンラインで知り合った人と実際に会い、飯を食い、遊び、話し、その中から企画や趣味や仕事まで始まる場所だ。
名刺を交換し、集合写真を撮って終わるオフ会にもしたくない。
翌日には名前を忘れる百人より、顔と話した内容が浮かぶ三人の方が価値がある。
初対面で商品を売り合う場所にもしたくない。
まず話す。一緒に遊ぶ。小さなことをやる。その中で、「この人なら信頼できる」「この人となら何かできそうだ」と思える関係を作る。
仕事は、その後から生まれればいい。
それが、僕の考えるサブスタ村だ。
数字を増やすことが目的でもいい。僕も数字は好きだ。「数字より大切なものがある」と書いた直後に購読者数を見るくらいには好きだ。
ただ、数字は目的ではない。
自分が欲しい未来へ近づいているかを見るメーターだ。
まず、次の一文を埋めてみてほしい。
僕はサブスタを使って、________を作りたい。
読者でも、作品でも、仕事でも、仲間でも、金でも人気でもいい。
きれいな答えにする必要はない。
欲しいものを自分でも隠したままだと、他人の数字を追いかけるだけになる。
2.全員ではなく、「今止まっている一人」へ書く
「できるだけ多くの人に読んでほしい」
僕もそう思う。
でも、全員へ届けようとすると文章は薄くなる。
四十代にも二十代にも。会社員にも経営者にも。初心者にも上級者にも。誰にも嫌われないように丸めると、誰にも怒られない代わりに、誰の心にも残らない。
読者を決めるとは、他の人を追い出すことではない。
最初に話しかける一人を決めることだ。
僕が思い浮かべるのは、人生後半に差しかかり、「このままで終わりたくない」と思っている人だ。
若くいたい。健康でいたい。お金の不安を減らしたい。何か始めたい。仲間もほしい。
でも、スマホで他人の成功を眺めたまま、今日も動けない。
これは、過去の僕でもある。
「発信を頑張ろう」では広すぎる。
「三日投稿したのに、いいねが一つもつかず、下書きへ戻そうとしている人へ」なら顔が浮かぶ。
投稿前に、次の一文を埋める。
この投稿は、________で止まっている人へ書く。
全員に好かれなくていい。
まず一人に、「これ、自分のことだ」と思ってもらえばいい。
3.発信軸は、仮で始める
「専門性がない」
「テーマを絞れない」
「途中で変えたら恥ずかしい」
そう考えているうちに、プロフィールだけ直し続け、投稿は一つも出ない。
僕も健康、お金、発信、恋愛、AI、不老まで全部書きたい。
本人の中ではつながっている。
初めて見る人には、ただの欲張りなおじさんに見える。
だから、完璧な発信軸を作らなくていい。
発信軸は、仮で始める。
最初に必要なのは、しばらく話し続けられそうな主役テーマを三つ決めることだ。
候補は、
何度も失敗してきたこと
人から相談されること
お金や時間を使って学んだこと
今挑戦していること
放っておいても調べること
止められても話したいこと
僕なら、人生後半の再起、健康と若さ、発信と仲間づくり。
残りは脇役にする。
発信軸は檻ではない。
過去は使える材料であって、未来を縛る鎖ではない。
今の自分を説明する仮の一文があればいい。
僕は、____に悩む人へ、____について発信する。
発信軸は、始める前に見つけるものではない。
始めた人だけが、少しずつ見つけていける。
4.プロフィールは、自己紹介ではなく玄関
投稿を読んで興味を持った人は、次にプロフィールを見る。
そこで数秒考える。
この人は何者か。何を書いているのか。フォローすると何が読めるのか。近づいても大丈夫そうか。
答えがなければ、何も言わずに帰る。
中身が悪いんじゃない。
玄関で客を逃している。
僕も、YouTube、X、司法書士、健康、若返り、AI、ビジネス、サブスタ村まで全部詰め込みたくなる。
でも、全部を玄関へ積むと、人が家に入れない。
プロフィールに必要なのは六つだ。
何者か
何を発信しているか
読者に何が返るか
信用できる理由
本人らしさ
自然な誘い
実績は、偉く見せるためではない。
安心して次を読んでもらうために短く置く。
本人らしさも必要だ。
僕なら、
「まだ遊び足りない。」
この一文が入って、ようやく僕になる。
プロフィールで感動させる必要はない。
まず、「よく分からないから帰る」をなくせばいい。
5.アイコンは、小さな丸の中の表札
アイコンは作品ではない。
次に見つけた時、「あの人だ」と分かるための目印だ。
顔出しなら、
顔が大きい
表情が分かる
暗すぎない
背景がうるさくない
実物とかけ離れすぎない
これで十分だ。
僕も、実物より三割ほど良く見せたい。
ただ、加工しすぎると、実際に会った時の答え合わせで事故が起きる。
顔を出したくないなら、イラストやロゴでもいい。
ただし、「本人を隠す」ことと「何者か分からなくする」ことは別だ。
そして頻繁に変えない。
昨日は顔、今日は猫、明日は宇宙では、本人だけ進化した気になるが、読者から見れば毎週別人だ。
アイコンで感動させなくていい。
小さな丸の中で迷子にならなければいい。
6.一行目は、二行目を読ませるためにある
弱い一行目は、説明から始まる。
「今日は発信について書きます」
「最近感じたことがあります」
間違ってはいない。
でも、読む理由がない。
一行目には、感情、数字、失敗、違和感、場面を置く。
僕は、サブスタで伸びる前に止められた。
30日で購読者が470人になった。
人とつながりたくて、嫌われた。
正しい文章ほど、静かに流れていく。
中身が悪いんじゃない。玄関で客を逃している。
全部を説明しなくていい。
「なぜ?」と思わせればいい。
僕は本文を書き終えた後、一番悔しかった場面、一番恥ずかしい失敗、一番意外な数字を探し、前へ持ってくる。
出し惜しみしなくていい。
読者は一行目を読んでから本文を読む。
本文を読んでから、一行目を評価してくれるわけではない。
7.正しい情報に、自分の体温を通す
正しいだけでは届かない。
「発信では読者視点が重要です」
これは正しい。でも遠い。
「自分が書きたいことだけを書いていると、読者は『それで私はどうすればいいの?』を置き去りにされる」
ここまで言えば、自分の問題に見える。
感情も、名前だけでは弱い。
「疲れた」ではなく、
「机で寝落ちし、朝4時に首の痛みで起きた」
と書く。
「傷ついた」ではなく、
「返信を書いては消し、スマホを伏せた」
と書く。
小さな動作に、感情と人間性が出る。
そして情報だけなら、他の人でもいい。
僕が「信用は大切です」と書いても、正しいだけで終わる。
でも、
「Xで13万人まで増やし、怪しい商品を紹介して、積み上げた信用を自分で壊した」
と書けば、言葉の重さが変わる。
失敗、欲、恥、矛盾。
そこに、その人の顔が出る。
投稿前に一つだけ見る。
この文章に、自分にしか書けない一文があるか。
大きな実績でなくていい。
昨日の失敗や、少し恥ずかしい欲でもいい。
正しい情報は入口になる。
続きを読ませるのは、その奥にいる人間だ。
8.自分の話で始め、読者の一歩で終わる
自分の体験を書くと文章は強くなる。
でも、自分の話だけで終われば、読者は置いていかれる。
「僕はコメントを送りすぎて、約10日間止められた」
だけなら失敗談だ。
そこから、
「熱量が強い人ほど、自分の速度で走りやすい。仲良くなりたい時ほど、相手の返事と温度を見る」
まで書けば、読者の地雷除去になる。
流れはこれでいい。
出来事 → 感情 → 気づき → 読者にも起こること → 小さな行動
僕のやらかしを、読者の次の一歩へ変える。
毎回、先生のような結論を出す必要はない。
答えがなければ、
「僕にも答えはない。同じ場所で止まっている人がいるなら、一緒に考えたい」
でもいい。
自分の話で始めていい。
ただ、最後に読者の方を向く。
9.一投稿、一メッセージ。削るのは重複
僕は欲張りなので、一つの投稿へ全部入れたくなる。
プロフィール、アイコン、一行目、コメント、AI、サブスタ村。
本人の頭では全部つながっている。
読む人には移動距離が長すぎる。
一投稿で覚えてもらうことは、一つでいい。
「今日はプロフィールの最初の一文だけ直す」
ここまで絞れば動ける。
文章を短くする時、削るのは情報ではない。
重複だ。
残すのは、
強い結論
具体的な出来事
感情が見える場面
自分にしか書けない一文
読者が持ち帰れる行動
削るのは、
長い前置き
同じ意味の言い換え
具体例の後の再説明
過剰な注意書き
なくても通じる接続語
「机で寝落ちし、朝4時に首の痛みで起きた。それほど疲れていた」
後半は要らない。
もう伝わっている。
ただし、
「制限を自分で育てた。植物なら立派だった」
のように、人間味を増やす一文は残す。
基準は短さではない。
意味、映像、人間味、行動のどれかを増やしているか。
どれも増やしていなければ削る。
10.興味を持たれたいなら、先に相手へ興味を持つ
始めたばかりの人が、渾身の記事を書いても反応がない。
当然だ。
知らない人が突然現れ、「僕を読んでください」と言っている。
こちらは必死でも、相手はまだ名前すら知らない。
興味を持ってほしいなら、先に相手へ興味を持つ。
僕は多い日には千以上のアカウントを見ていた。
真似してほしいとは思わない。かなり異常だ。
でも、人を読みに行くと分かる。
何に悩み、どんな言葉に反応し、なぜ良い文章なのに見つからないのか。
コメントで意識するのは三つでいい。
相手の核心を一つ拾う
自分の体験を一滴だけ足す
最後は相手へ返す
コメントの主役は相手だ。
相手の記事より長いコメントを書けば、その人のコメント欄で僕の講演会が始まる。
そして、見返りを求めない。
コメントしたから、自分にも来てほしい。
フォローしたから返してほしい。
そう考えると、交流が営業になる。
自分を見てほしいと叫ぶ前に、目の前の一人を見る。
発信は、投稿した時間だけでは育たない。
人を読んだ時間にも育っている。
11.行動量は武器。でも、止まれない行動量は自分を刺す
僕はコメントを送りすぎて制限された。
最初は短い制限だった。
普通なら止まる。
僕は「もういけるかな」と何度も試した。
その結果、最終的に約10日間、新しい相手へのコメントや新規スレッドへの返信が制限された。
制限を自分で育てた。
植物なら立派だった。
ブロックもされ、「迷惑なのでやめてください」とも言われた。
僕には交流でも、相手には急に距離を詰める知らないおじさんに見えたかもしれない。
行動量は、発信を伸ばす武器になる。
でも、止まれない行動量は、自分と相手を刺す。
守ってほしいのは五つだ。
短時間に新しい相手へ連続で送らない
投稿を読まなければ書けない言葉を使う
返事がない時は待つ
制限表示が出たら、確認せず止まる
自分の熱量より、相手の温度を見る
人間関係には、自分では決められない速度がある。
こちらが十歩進みたくても、相手が一歩なら一歩に合わせる。
熱量の低い人には背中を押す。
僕のように止まれない人には、ブレーキが必要だ。
12.AIは、代筆者ではなく編集者として使う
僕は音声入力すると、同じ話を三回する。
順番も飛ぶ。
「つまり」と言った後も、何もまとまっていない。
頭の中では、健康、発信、お金、恋愛、不老、サブスタ村が全部つながっている。
そのまま話すと、読者は神奈川から出発したのに宇宙へ連れていかれる。
そこでAIを使う。
ただし、材料まで任せない。
先に自分で出す。
何があったか
どう感じたか
どこで失敗したか
何が欲しいか
読者へ何を渡したいか
AIには、
誤字を直す
重複を削る
順番を整える
主題を一つにする
難しい言葉を日常語へ変える
こうした編集を頼む。
AIは整えるほど、欲や矛盾を立派な言葉へ変えやすい。
「若くいたい。恋愛もしたい。金もほしい。不老になって、まだ遊びたい」
が、
「心身の健康と経済的自由を保ち、人生を長く充実させたい」
になる。
正しい。
でも、かなりつまらない。
最後は音読して、自分の言葉へ戻す。
AIへ渡す指示は、これでいい。
誤字と重複を直してください。具体的な体験、数字、自虐、欲、本音は残してください。文章をきれいにしすぎず、普段使わない言葉は避けてください。
AIは、僕の代わりに人生を書く人ではない。
僕の言葉を、届く場所まで運ぶ編集者だ。
13.初心者のための30日実践プラン
ここまで読んで、「今日は何をすればいいのか」と思った人へ。
僕のように1日15時間やる必要はない。
30日間、小さく出し続ければいい。
1〜3日目|玄関を作る
発信の目的を一文にする
読者を一人決める
主役テーマを三つ決める
プロフィールを作る
アイコンを決める
自己紹介記事を一本出す
4〜7日目|人を読む
一日一投稿を試す
気になる人を十人見つける
一日一〜三件、自分の言葉でコメントする
返事がなくても追いかけない
反応があった話題を記録する
8〜14日目|自分の体験を入れる
失敗、迷い、欲を一つ書く
一行目を三案作る
一投稿一メッセージを守る
自分の話を、読者の一歩で終える
反応が良かったテーマをもう一度掘る
15〜21日目|交流を深める
同じ人の記事を継続して読む
ライブや音声を一度試す
他の人を一人紹介する
読者へ質問する
数字より、名前が浮かぶ人を増やす
22〜30日目|続ける形へ整える
伸びた投稿と伸びなかった投稿を比べる
プロフィールと発信内容のズレを直す
無理な投稿量を減らす
次の30日で作りたいものを宣言する
オンラインの縁を、会話や企画へ一段進める
30日目の目標は、人気者になることではない。
自分が何を書きたいか分かる
誰に届きやすいか分かる
名前が浮かぶ読者ができる
次も出せる形ができる
ここまで来れば、ゼロではない。
14.投稿前10秒チェック
公開前に、これだけ見る。
一行目で、次を読みたくなるか
一番伝えたいことは一つか
自分にしか書けない一文があるか
読者が持ち帰る一歩があるか
公開後に後悔する情報がないか
全部完璧でなくていい。
一つ直すだけでも、文章は強くなる。
15.数字と信頼は、どちらも必要だ
サブスタを始めた時、購読者は自分一人だった。
最初のコメントをもらった時、通知を読み、閉じた後にもう一度開いた。
数字では一件だ。
でも、その一件で、画面の向こうに人がいると初めて分かった。
だから、数字の少ない人を雑に扱いたくない。
その一つは、「ただの一」ではないかもしれない。
数字がなければ届かない。
信頼がなければ、届いても残らない。
数字は出会う人数を増やす。
信頼は、その出会いを関係へ変える。
僕はXで13万人まで増やした後、怪しい商品を紹介し、積み上げた信用を失った。
数字は残った。
人からの見られ方は変わった。
その経験があるのに、サブスタでもまた数字へ急いだ。
人間は、一度学んだくらいでは賢くならない。
僕も同じ地雷を、形を変えて何度も踏む。
だから今度は、数字だけで終わらせたくない。
顔と話した内容が浮かぶ関係を作りたい。
一緒に飯を食い、遊び、企画し、時には仕事を作る。
それがサブスタ村だ。
16.発信は、出した人から始まる
完璧なプロフィールを作っても、投稿しなければ何も始まらない。
発信軸を考え続けても、人へ届かなければ反応は分からない。
一行目を百本考えても、公開しなければゼロのままだ。
僕も失敗した。
止められた。
嫌われた。
生活も少し壊した。
それでも、出したから470人と出会えた。
最初から正しく走れとは言わない。
ただ、止まったまま正解を探し続けないでほしい。
今日できる一歩は小さくていい。
プロフィールを一行直す
最初の投稿を出す
誰か一人の記事を読む
本当に感じたことを一件だけコメントする
それで十分だ。
僕は、完成した先生ではない。
今も数字に振り回され、距離を間違え、次の企画へ飛びついている。
サブスタ村がどこまで育つのかも、まだ分からない。
だから、成功だけでなく、失敗も途中経過も公開する。
ゼロから発信を育てたい人。
オンラインの縁を、現実の仲間や企画へ変えたい人。
この公開実験の続きを見ていてほしい。
僕はこれからも先に走り、たぶんまた転ぶ。
そのたびに、転んだ場所へ印をつける。
同じ地雷を踏まずに進みたい人は、購読して村へ混ざってください。
発信は、準備が終わった人から始まるのではない。
出した人から始まる。
最後までお読みいただき本当の感謝です。感想を添えてリスタックしていただいた方にはリスタックでお返しいたします。




読んでいて引き込まれ、一気に最後まで読みました。今までとは違うよしなりさんを知れた気がします。
さっそく、プロフィールも更新してみました。
これからもよろしくお願いします。
凄く興味ある内容で 聴き入ってしまった私です😆思い当たる事もあったりするし…ありがとうございます♪